今日も日本食を求めて街に出た。ビエンチャンの日本食レストランで、行ける店は全て行ってみようかと。この考え方は、今までの海外生活ではなかったな。そう思った理由は2つ。海外で日本食の価格や味などを、比較するのも面白いと考えて。もう一つはとても日本食が好きな人だから。ローカルフードでも、全く問題はないけど、経済的に許されるなら、好きな物を食らう方がいい(笑)
今夜は日本人が経営してるレストラン。入ると日本人女性が「いらっしゃいませ」。お客は中華系と欧米の方々が数名。実は写真に収めるのも忘れて完食(笑)こちら本物の日本食だった。ビール、ポテサラ、もやし炒めに〆のカツ丼。全部で290000LAK(約2,000円)これも現地価格としては高価だけど、日本人価格としては超リーズナブル。
それからスポーツショップに行ってきた。日本からホイッスルの持参を忘れて現地調達。なんと、190,000LAK(約1,300円)もした。驚いて聞き返すも間違いない。ちなみにケースにカナダ製と書いてあった。日本のアマゾンで確認したら、全く同じものが1420円とほぼ同額。すごく納得(笑)
お高いがプロ仕様のホイッスル
ヨネックスをメインに扱うバドショップも発見。店内に入らなかったけど、きっと高価な商品が並んでるはず。それでも日本製品は品質と信頼で勝負でしょ!
頑張れヨネックス!